まとめ天下一武道会

4年に一度開かれるオリンピックやワールドカップなどのスポーツまとめです。

    カテゴリ: ベースボール

    1: 社会的弱者 ★ 2020/06/03(水) 10:22:16 ID:h0e1t5xC9.net
    https://news.livedoor.com/article/detail/18356602/
    https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/2/0/201ce_1581_9d84cf1c28905e4d9ab12086872e4167.jpg

    女子バレーボール界には、注目される美人選手が多い。ちょっと前なら、栗原恵(35)・木村沙織(33)・狩野舞子(31)など。その系譜を受け継ぐ “逸材” を、本誌は富山で発見した。Vリーグディビジョン1の「KUROBEアクアフェアリーズ」に所属する白岩蘭奈選手(23)である。

     なぜ、これほどの美貌を持つ彼女が、これまで脚光を浴びることがなかったのか?

     じつは彼女、宮城県立利府高時代は春高バレー出場がかなわず、無名に近い存在だった。その後、新潟医療福祉大に進むが、その理由も「大学でたくさんの資格と知識を取得し、将来スポーツ関係の仕事に就きたい」というもの。

     大学でもバレーを続けたが、「苦しいことのほうが多く、やめたい気持ちのほうが強かった」と振り返っている。ところが、事態は一変する。

    「同大学は、インカレに出場するものの1回戦負けが多く、強豪とはいえませんでした。でも白岩選手は、チームのなかで図抜けた存在で、その活躍ぶりがVリーグのスカウトの目に留まったんです。

     結果、在学中の2018年11月に『アクアフェアリーズ』に入団。同大学からVリーグのチームへの入団は、初めてのことでした」(スポーツライター)

     2019年のサマーリーグでは、「フレッシュスター賞」を受賞するなど、その成長ぶりは著しい。

    「170cmと、バレー界では小柄ですが、非常にスピードがあって、シャープなスパイクを打てる。サイズがなくても、ワンタッチ狙いのスパイクもうまい。

     また、スレンダーなスタイルもあって、熱心なファンもついています。彼女は実力とともに、客を呼べる選手に成長しましたね」(同前)

     Vリーグの今後の日程はまだ不透明だが、溌剌プレーで、“黒部の妖精” が全国区になる日は近い。

    しらいわらんな
    1996年9月21日生まれ 宮城県出身 ポジションはアウトサイドヒッター。注目してほしいプレーはジャンプサーブ。自分自身の性格について、「熱しやすく冷めやすい」

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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2020/01/29(水) 10:14:43 ID:zmNccZTJ9.net
    野球の国・地域別対抗戦のワールド・ベースボール・クラシック(WBSC)の主催者のワールド・ベースボール・クラシック・インク(WBCI)は28日(日本時間29日)、
    来年21年3月に開催予定の第5回大会の本戦出場チーム数を20に拡大すると発表した。17年の前回大会までは16チームが本戦に出場していた。

    日本を含む前回大会に出場した16チーム(日本の他、米国、韓国、オーストラリア、カナダ、中国、台湾、コロンビア、キューバ、ドミニカ共和国、
    イスラエル、イタリア、オランダ、メキシコ、プエルトリコ、ベネズエラ)は既に本戦出場が確定。

    残る4チームは今年3月にアリゾナ州トゥーソンで行われる予選で決められる。

    予選は2組に分けられて開催。3月12~17日のプール1はブラジル、フランス、ドイツ、ニカラグア、パキスタン、南アフリカが出場。
    3月20~25日のプール2はチェコ、英国、ニュージーランド、パナマ、フィリピン、スペインで争われ、各プール上位2チームが本戦への出場権を得る。

    17年の前回大会は米国が初優勝を飾った。日本は準決勝でその米国に敗れた。
    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2020/01/29/kiji/20200129s00001004096000c.html

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    1: ひかり ★ 2019/11/17(日) 23:12:27.44 ID:RuBRYRy69.net
     野球日本代表「侍ジャパン」は17日、東京ドームで「第2回WBSCプレミア12」(テレビ朝日系列で放送)決勝の韓国戦に臨み、5-3で逆転勝ち。2009年の第2回WBC以来、
    10年ぶりの世界一に輝いた。試合後には大会ベストナインが発表。日本からは鈴木誠也外野手ら2選手が選出された。

     4番として圧倒的な存在を見せた鈴木、守備に加えて打撃でも貢献した菊池と広島勢2人がベストナインに選出。鈴木や大会MVPにも輝いた。チャイニーズ・タイペイの張奕、
    アメリカのブランドン・ディクソンと他国代表のオリックス勢も選出された。

    【大会ベストナイン】
    先発投手 張奕(チャイニーズ・タイペイ)
    リリーフ投手 ブランドン・ディクソン(アメリカ)
    捕手 エリック・クラッツ(アメリカ)
    一塁手 ボビー・バルベック(アメリカ)
    二塁手 菊池涼介(日本)
    三塁手 ワン・ウェイチェン(チャイニーズ・タイペイ)
    遊撃手 キム・ハソン(韓国)
    外野手 鈴木誠也(日本)、ジョナサン・ジョーンズ(メキシコ)、イ・ジョンフ(韓国)
    指名打者 ブレント・ルッカー(アメリカ)

    Full-Count編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191117-00609377-fullcount-base

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    1: Egg ★ 2019/11/18(月) 22:27:20 ID:LTkPPlWO9.net
     ◆プレミア12 決勝 日本5-3韓国(17日・東京ドーム)

     侍ジャパンが決勝で韓国を破り初優勝した。主要国際大会では2009年WBC以来の頂点。稲葉篤紀監督(47)の強い意向でメンバー入りし、出場選手最多の4盗塁で一度も打席に立たずに自慢の足でチームを鼓舞した周東佑京外野手(23)が西日本スポーツに手記を寄せた。

     世界一と言われてもピンとこないのが本音。フワフワしている。今回は全てがうまくいきすぎた。正直何で自分がここにいるんだろう、と、足の速い選手はたくさんいる中で、稲葉監督がリスクを背負って選んでいただいた。僕が失敗したら稲葉監督の顔が立たない。結果を出さないといけないと思っていた。

     一番緊張したのは(1次ラウンドの)プエルトリコ戦での初盗塁。タイミングはアウトだった。日本シリーズも最後にアウトになって(>>1�、自分は大舞台では決められないのかなと思いかけた。でもリプレー検証になって「足が入っていてくれよ」と思っていたら判定が覆った。あれで「いける」と思えた。

     オーストラリア戦(>>2�は二盗は苦労したけど、三盗は120パーセントの自信があった。2死になってからマークが緩んで、サインもグリーンライト。源田さんなら内野安打もあるし、ノーマークの中で走れば捕手が焦って送球がそれても1点入ると思ってスタートを切った。本当に何もかもうまくいきすぎた。

     去年まで、プレミア12とか東京五輪はいつあるのかもはっきりと分かっていなかった。(同じソフトバンクの)デスパイネに「五輪、見に行きたいよ」と言っていたぐらい。五輪は完全に「見るもの」だと思っていた。五輪の競技では特に陸上、水泳が好き。最近は夜中にユーチューブで陸上の100メートル走を繰り返し見ている。「世界記録」とかで検索をかけて「ボルトの衝撃レース」を見ていた。ケンブリッジ(飛鳥)の走り方はきれいだと思う。

     海外の選手はバネが違うし、陸上の走りを自分がしたら遅くなると思う。だけど、足が速くなるためには大胸筋が必要だと(ソフトバンクの)千賀さんに言われた。そういう目線で見ると、胸が強くないと体幹を固定できないというのがよく分かる。僕ももっと走りに強さがほしい。

    11/18(月) 6:06配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191118-00010001-nishispo-base

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20191118-00010001-nishispo-000-11-view.jpg

    【<侍ジャパン・周東>「世界一と言われてもピンとこないのが本音」「プレミア12とか東京五輪、いつあるか分かってなかった」】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/18(月) 05:45:08.82 ID:XpOR40Ut9.net
    第2回WBSCプレミア12決勝 日本5-3韓国 ( 2019年11月17日 東京D )

    完璧だった。2点を追う2回2死一、二塁。山田哲はチェンジアップをファウルにして粘る。8球目。
    「直感で真っすぐがあるな、と。直感を信じた」。内角低めの直球。
    打球が逆転3ランとなって左翼中段に消えると、4万4960人の歓声が一斉にはじけた。

    「めちゃくちゃうれしい。とにかく世界一を獲るというのを決めていた」。
    思わずガッツポーズが出た。4年前、第1回大会の準決勝で敗れた韓国を相手に雪辱。「やり返したかった」との思いをバットに乗せた。

    試合前まで打率・176も、前日の韓国戦の初回にきっかけをつかんだ。
    右翼線二塁打を放ち、観戦に来ていた秋山から「構えの力が抜けたな」と指摘された。「タイミングが合ってきて、“いけるぞ”となった」。パの安打製造機の言葉で復調を実感した。

    大会直前には台風19号の影響で埼玉・戸田の2軍グラウンドが水没。侍ジャパンのために選んだバットも流され「ブラックバスの餌になってしまった…」。
    それでも代表合宿では連日の居残り特打。稲葉監督からも指導を受けた。必死。答えは決勝戦で出た。

    不慣れな一塁の守備でも奮闘。全ての道は東京五輪につながっている。「出たい気持ちはめちゃくちゃ強い。五輪で活躍したい」。
    熱い言葉。視線は来夏に向いていた。

    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2019/11/18/kiji/20191118s00001004079000c.html
    2019年11月18日 05:30

    https://www.sankei.com/images/news/191118/spo1911180003-p1.jpg

    https://www.youtube.com/watch?v=3UPOk-H8CCc


    2019 プレミア12 侍ジャパン 山田哲人 逆転3ランHR 11/17 vs韓国

    https://www.youtube.com/watch?v=DJCacMvWcS4


    2019 1117 プレミアム12 山田哲人 ヒーローインタビュー 逆転3ランホームラン

    https://www.youtube.com/watch?v=kmsj_A8hBe8


    2019.11.17(日) 東京ドーム プレミア12 山田哲人応援歌

    【侍J・山田哲人「やり返したかった」逆転V弾 悔しい思い胸にフルスイング】の続きを読む

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