まとめ天下一武道会

4年に一度開かれるオリンピックやワールドカップなどのスポーツまとめです。

    カテゴリ: ラグビーワールドカップ

    1: Egg ★ 2019/12/11(水) 22:47:09.97 ID:cGEzxxPl9.net
    大正製薬は11日、ラグビーのワールドカップ(W杯)で初のベスト8入りを果たした日本代表の選手とスタッフの全51人に1人当たり200万円を報奨金として贈呈すると発表した。ゴールドウインも51人に100万円を贈る。

    12/11(水) 11:11配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191211-00000062-kyodonews-spo

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    1: あずささん ★ 2019/12/11(水) 18:04:20.15 ID:X14kvdpY9.net
    ラグビー日本代表のパレードが11日、東京・丸の内仲通りで開催された。選手は31人中、28人が参加。沿道のファンの大声援に応えた。この日集まったファンは平日にも関わらず約5万人。パレードコース約800メートルに人垣を作って声援を送った。

    黒っぽいスーツ姿で登場した選手を代表し、スタート前にリーチ・マイケル主将があいさつ。「皆さんこんにちは。ワールドカップの応援ありがとうございました。日本代表はワールドカップで初ベスト8進出を実現することが出来ました。テレビの前で、スタジアムで街で沢山ブレイブを送ってくれたファンの皆さまのおかげだと思います」「感謝伝えるパレードできてすごくうれしく思います。来年からトップリーグサンウルブス始まるので会場に足を運んで応援宜しくお願いします」と話すと万雷の拍手が沸いた。

    スポーツ関連のパレードといえば、五輪関連が有名。12年ロンドン五輪では銀座で行われ、選手はバスに分譲して中央通りを走り、約50万人が集結。16年リオ五輪、パラリンピックでは合同で約80万人が声援を送った。

    ソース/デイリー
    https://www.daily.co.jp/general/2019/12/11/0012951322.shtml

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    1: THE FURYφ ★ 2019/11/18(月) 15:22:10.09 ID:uywBfldN9.net
    日本ラグビー協会は18日、ワールドカップ(W杯)日本大会で日本を初の決勝トーナメントへと導いた
    ジェイミー・ジョセフ・ヘッドコーチ(HC)との契約を更新したと発表した。新たな契約期間は2020年1月1日から
    23年12月31日までの4年間。

    ジョセフHCは「目標としていたベスト8を達成したが、その先を見据えると課題がある。そのためにも私はもう一度、
    日本代表と一緒にチャレンジする道を選んだ」とコメント。日本協会の森重隆会長は「W杯フランス大会で
    今大会以上の成績を上げるために全面的にサポートしていく」との談話を発表した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191118-00000040-mai-spo

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    1: みつを ★ 2019/11/13(水) 21:16:44 ID:Z4L7PDki9.net
    https://mainichi.jp/articles/20191113/k00/00m/050/302000c


    日本ラグビー協会が新プロリーグ設立委員会設置 21年秋開始を目指す
    毎日新聞 2019年11月13日 20時50分(最終更新 11月13日 21時13分)


     日本ラグビー協会は13日、東京都内で理事会を開き、同日付でプロリーグ創設について話し合う「新プロリーグ設立準備委員会」を設置した。清宮克幸副会長が委員長を務め、2021年秋のリーグ開始を目指し、来年1月ごろをめどに新リーグの参入要件を示す方針。プロリーグ創設については慎重な意見もあり、委員会で議論を進める。


     委員会は、トップリーグ(TL)に参入しているチームの代表者ら十数人で構成。ワールドカップ開催によりラグビーへの関心は高まっており、清宮副会長は「TLの資産をうまくつかいながら(プロリーグを)立ち上げたい。そのためにはTLの中の意見をもっと聞かなければいけない」と語った。【大谷津統一】

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    1: ホイミン ★ 2019/11/08(金) 16:53:25.56 ID:hfqzIxOZ9.net
    「今回のワールドカップは、日本代表がマジですごかったな!」──こんな話題ともなれば、多くの人が思い浮かべるのはラグビーワールドカップ日本大会の日本チームの快進撃のはずだ。

     9月20日に開幕したラグビーW杯。同月28日に日本が強豪のアイルランドを撃破すると注目度が一気に高まり、ベスト8をかけた10月13日の日本×スコットランド戦は視聴率39.2%(関東地区の平均)をマークした。
    フィーバーは過熱の一途をたどって新聞やテレビはラグビー一色になり、10月20日の準々決勝・日本×南アフリカ戦は視聴率41.6%(同)を記録し、今年放送の全番組で堂々の1位となった。

     準々決勝敗退後もジャパンの面々はテレビなどに引っ張りだこで、年内の話題を独占しそうな勢いだ。来年開かれる東京五輪の七人制ラグビーに、W杯で大活躍した福岡堅樹(27)、松島幸太朗(26)の“Wフェラーリ”の出場を求める声まで高まっている。

     だが、この“にわかラグビーフィーバー”に「ちょっと待ってください」と苦渋に満ちた声を挙げるのは、長年バレーボールを取材してきたスポーツライターだ。

    「10月1日に開幕した男子バレーボールのワールドカップで、日本チームは通算8勝3敗で1991年のW杯以来28年ぶりの4位に輝きました。
    主力の出場を控えた国があるとはいえ、2年前のワールドグランドチャンピオンズカップ(グラチャン)を5戦全敗で終えた日本チームにとっては事前の予想を大きく覆す破竹の勢いだったのに、哀しいことにこの大健闘がほとんどニュースにならなかったんです……」

    もともとバレーは4年間にグラチャン、世界選手権、W杯、オリンピックと世界大会が多く、世界大会は4年に1度のW杯のみというラグビーより飽きられやすい面があるかもしれない。関係者の中には、「米津玄師にテーマ曲を作ってもらいたかった……」と嘆く者(*注2)もいて、「バレー協会の広報体制がひどい」と報じた週刊誌もある。

    「来年はいよいよ東京五輪の本番なのに7人制ラグビーに注目が集まり、日本伝統のバレーボールがなかなか盛り上がらないことに危機感を抱く関係者は少なくありません」(前出・スポーツライター)

     それでも今大会に開いた花は大きな希望となる。振り返れば、ラグビー日本代表もW杯開幕までの期待度は決して高くなかったが、本大会まで積み上げたハードワークを励みに、自分と仲間たちを「信じる心」を持ち続け、世の中の評価を一変させた。

     石川・西田という2枚看板と全員バレーを武器にして、上昇気流に乗ったまま2020東京五輪まで突っ走る──それができれば、男子バレーにとって1972年ミュンヘン五輪の金メダル以来48年ぶりのメダル獲得という、「ビクトリーロード」が見えてくるはずだ。

    https://www.news-postseven.com/archives/20191108_1482285.html

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