まとめ天下一武道会

4年に一度開かれるオリンピックやワールドカップなどのスポーツまとめです。

    カテゴリ: ワールドカップ

    1: Egg ★ 2020/01/31(金) 06:40:56 ID:pi0TxtjV9.net
     1月28日、スペイン遠征中のU-18日本代表は「U-19 International Tournament Copa del Atlantico」の第1戦でU-18メキシコ代表と対戦し、1-0で勝利した。

     大会初戦を迎えた日本は43分にFW中野桂太(京都サンガF.C. U-18)がダイレクトボレーで先制ゴールを決めると、これが決勝点となり初戦を白星で飾った。日本は第2戦でU-18スペイン代表、第3戦でU-18スロバキア代表と対戦する予定となっている。

    ▽先発
    GK:東ジョン
    DF:田邉秀斗、大森理生、村上陽介、神橋良汰
    MF:田中克幸、山内翔、藤井海和、中野桂太
    FW:千葉寛汰、杉浦力斗

    ▽控え
    GK:佐々木雅士
    DF:藤原優大、佐古真礼、中野伸哉
    MF:遠山悠希、成岡輝瑠、三戸舜介
    FW:津久井匠海、小見洋太

    ▽交代
    60分 神橋良汰 → 中野伸哉
    60分 田中克幸 → 三戸舜介
    60分 千葉寛汰 → 津久井匠海
    72分 田邉秀斗 → 成岡輝瑠
    72分 中野桂太 → 遠山悠希
    72分 杉浦力斗 → 小見洋太
    82分 大森理生 → 佐古真礼
    82分 山内翔 → 藤原優大

    1/30(木) 11:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200130-00010000-kksoccer-socc

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    1: Egg ★ 2020/01/18(土) 20:35:01.10 ID:HbyjaX4q9.net
    スペイン1部のマジョルカに所属する日本代表MF久保建英は、ラ・リーガ公式SNSアカウントで17日に公開されたインタビューの中で、スペイン移籍から現在までの経験や今後の見通しなどについて語った。

     久保は昨年夏に18歳の誕生日を迎えたあと、FC東京からレアル・マドリーへ完全移籍。トップチームの一員としてプレシーズン期間を過ごしたあと、レンタルの形でマジョルカに移籍してリーガ1部を戦うことになった。

    「ぜひスペインに来たいと思っていました。18歳でこんなにすぐにプロレベルでプレーできるのは幸運だったと思います」と久保。下部組織で過ごした古巣バルセロナへの復帰も予想されていたが、「(マドリーは)日本まで来て、僕に関してスポーツ面でどういうプロジェクトがあるかを話してくれました」とマドリーが獲得に向けて示した熱意を振り返った。

    「成長を続けていけばマドリーでもっとチャンスが生まれてくると分かっています」と将来的にマドリーのトップチームでプレーすることに自信も示しつつ、「今は自分にできることを続けています。(マドリーのプレシーズンでは)将来に向けてプラスになるようなことを教えてもらえました」と話している。

     マジョルカへのレンタルを選んだことについては、「最初はカスティージャ(レアル・マドリーB)に残るはずでしたが、プレシーズンを終えたあとリーガ1部のチームでプレーすることもできると考えました」と回想。マジョルカへの適応には「時間がかかった」としながらも、「チームメートやコーチ陣の助けもあって慣れてきています。いつも人生最高の試合をできるようにすることを要求されると分かっています」と現状について語った。

     今後の目標としては、「大事なのはキャリアをどう終えるか。これだけ早くリーガでプレーする幸運に恵まれたので、できるだけ遠くまで行けるようにして、何も後悔のないようにしたいと思います」と久保。「チャンピオンズリーグ決勝やワールドカップ決勝のような試合を戦って勝ちたいと思います」と野心も示した

    1/18(土) 15:26配信フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200118-00358433-footballc-socc

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20200118-00358433-footballc-000-1-view.jpg

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/22(水) 07:32:02.16 ID:Q+vqQ0cu9.net
    ブンデスリーガ2部のシュトゥットガルトは同クラブに所属する日本代表MF遠藤航を完全移籍で獲得することを決めたようだ。20日付けの独紙『ビルト』が報じている。

    同紙では、シュトゥットガルトはベルギー1部シント=トロイデンからレンタル加入している遠藤の買い取りオプションを行使する事を決断したと伝えている。なお移籍金は150万ユーロ(約1億8000万)になる模様だ。

    遠藤は今季序盤は出番がなく、リーグ戦初出場は昨年11月3日のディナモ・ドレス戦だった。その後14節で初のスタメン出場を果たすと、それから4試合連続で先発フル出場と信頼を勝ち取っている。

    リーグ戦3位のチームは2年ぶりの1部昇格を狙える位置にあるなかで、遠藤が更なる存在感を発揮することが出来るだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200122-00358894-footballc-socc
    1/22(水) 7:20配信

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    1: Egg ★ 2020/01/17(金) 22:43:58 ID:I+NCpJf29.net
    スコットランドサッカー協会(SFA)が、認知症を誘発するリスクを踏まえて、12歳未満の試合でヘディングを禁止する方向で動いており、今月中にも発表される予定だという。その一方でイングランドサッカー協会が子供のヘディング禁止に反発している。英紙「デイリー・テレグラフ」などが伝えた。

     昨年10月、英グラスゴー大学が7600人以上の元選手を対象にサッカーのヘディングによる脳への影響を調査し、プロサッカー選手経験者は一般人に比べて認知症発症のリスクが3.5倍高いと発表。神経変性疾患での死亡リスクが一般人よりも高いことが明らかになった。

     そうした調査を受けて、「スコットランドサッカー協会が数週間以内に12歳未満の試合でヘディングを禁止する準備を進めている」と英紙「デイリー・テレグラフ」などが一斉に報じている。英紙「デイリー・メール」も「頭蓋骨への衝撃が繰り返されると認知症につながる恐れがある」と伝えた。

     しかし、イングランドサッカー協会は“ヘディング禁止”に対して反発しており、デイリー・テレグラフ紙によれば「追随を拒否している」という。「政府筋は、現代のサッカーのボールは昔ほど重くないという事実のため、研究の関連性に疑問を呈した」と記している。

     記事では「アメリカでは2015年以降、同様の禁止措置を実施しているが、スコットランドはそのような制限をヨーロッパで最初に課すサッカー協会となる」と総括した。

     子供のヘディング禁止を巡り対立がエスカレートしそうな気配も漂うなか、その流れは日本にも及ぶのだろうか。

    1/17(金) 21:45配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200117-00241543-soccermzw-socc

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20200117-00241543-soccermzw-000-1-view.jpg

    【<ヘディング禁止>欧州初実施へ!認知症誘発リスクで12歳以下対象もイングランド対立..】の続きを読む

    1: Egg ★ 2020/01/17(金) 22:34:13 ID:I+NCpJf29.net
    タイで行われているサッカーのU-23アジア選手権に出場していたU-23代表の森保一監督(51)が17日、成田空港着の航空機で帰国した。

     東京五輪イヤーの幕開けとなる大会だったが、結果は2敗1分けと未勝利で1次リーグ敗退。指揮官の手腕や、A代表と五輪代表の兼任監督という体制に対して批判の声もあがっているが「当然のことだと思っています。結果が問われる世界で試合をしているので、結果が伴わなければ責任問題、批判は当然出てくると思います。それは当たり前だと思っています」と語った。

     「クラブの時も結果が伴わない時には言われることもありましたし、結果が問われる、結果がすべての世界だと言われてもおかしくないと思いますので、そこはいつも覚悟をしています」と、これまでのキャリアから、監督に批判が集まることは理解しているとした。その上で、「これまで通り、日本代表の勝利と日本サッカーの発展、日本代表の歴史の継承、そしてわれわれを応援してくれる人たちが喜んでもらえるように活動するという軸をぶらさずにやっていきたいと思います。発展というと先のことだけとなるかもしれないですけど、それは目の前の試合の結果が問われるのは覚悟しながら未来の発展に向けてこれからも活動していきたいと思います」とした。

     その一方で「結果として今回、アジア選手権で良い結果がでなかったが、おととし(2018年)のアジア大会では準優勝だったが、決勝までいくことができた。今回、反省することはたくさんある。これまでの活動を振り返って改善しながらやっていきたい」。そして「去年の6月、11月、12月はおそらく兼任で監督をしていないとチームはまわらなかったと思う。スタッフもA代表、五輪世代と幅広く選手を見ているからこそグループ分けができたと思う」と話した。

     今後については2月に入ってからは、欧州視察を行う予定。

    1/17(金) 18:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200117-00000112-dal-socc

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20200117-00000112-dal-000-9-view.jpg

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