まとめ天下一武道会

4年に一度開かれるオリンピックやワールドカップなどのスポーツまとめです。

    2019年06月

    1: 47の素敵な 2019/06/23(日) 22:37:38.57 .net
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    1: Egg ★ 2019/06/25(火) 06:55:26.58 ID:pnOOGWUK9.net
    現地時間24日『2019 FIFA女子ワールドカップ』の決勝トーナメント1回戦2試合が行われた。

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    スペインvsアメリカは前半7分、PKのチャンスを得たアメリカはメーガン・ラピノーが冷静に決め、アメリカが先行。その2分後にはジェニファー・エルモソがすぐさま1点を返し、1-1となる。

    この後試合は地力で勝るアメリカのペースで進み、アメリカは再びPKのチャンスを得ると75分、ラピノーがまたしても落ち着いて決め、2-1とリード。これが決勝点となり、アメリカがベスト8へと駒を進めた。アメリカは準々決勝でホスト国フランスと激突する。

    もう一試合、スウェーデンvsカナダは立ち上がりからなかなかゴールが決まらず。55分になり、スウェーデンはコソヴァレ・アスラニのお膳立てを受けたスティーナ・ブラックステニウスがネットを揺らし、1-0と先行。

    追いかけるカナダは69分、PKを得るもこのチャンスで決めることができず、スコアは1-0のままフルタイムを迎え、スウェーデンが8強進出を決めた。スウェーデンは準々決勝で優勝候補のドイツと戦う。

    これで同大会で準々決勝進出を決めたのはノルウェー、イングランド、フランス、アメリカ、ドイツ、スウェーデンの6チームとなった。

    日本は現地時間25日、準々決勝進出を懸けてオランダと激突する。

    ■2019女子W杯
    ●決勝トーナメント1回戦
    スペイン 1-2 アメリカ
    スウェーデン 1-0 カナダ

    GOAL6/25(火) 6:11
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190625-00010004-goal-socc

    写真https://amd.c.yimg.jp/amd/20190625-00010004-goal-000-4-view.jpg

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    1: 豆次郎 ★ 2019/06/23(日) 18:44:07.71 ID:1ahkjwOj9.net
    6/23(日) 17:50配信
    Football ZONE web
    ベロオリゾンテでのシュート練習で本領発揮 特徴は“ファーサイドへの一撃”にあり

    久保建英の一撃は「スピードが落ちないまま曲がる」 GK大迫が明かすシュートの凄み

     森保一監督率いる日本代表は、現地時間24日(20時・日本時間25日8時/エスタディオ・ミネイロン)にコパ・アメリカ(南米選手権)のグループリーグ第3戦でエクアドルと対戦する。決勝トーナメント進出を懸けた大一番に向けて、22日には開催地ベロオリゾンテでトレーニングを実施。ウルグアイ戦のスタメン組以外はミニゲームやシュート練習で汗を流したなか、18歳MF久保建英(FC東京→レアル・マドリード)は左足から何度も強烈な一撃を放った。対峙した1人のGK大迫敬介(サンフレッチェ広島)は、久保のシュートの特徴に「スピード」を挙げている。


     チリ戦で0-4と敗れた日本は、20日の第2戦でスタメン6人を変更してウルグアイに挑み、A代表初先発となったMF三好康児(横浜F・マリノス)の初得点を含む2ゴールの活躍で南米屈指の強豪相手に2-2と互角の戦いを演じた。

     チームは試合翌日にエクアドル戦が行われるベロオリゾンテへ移動。22日のトレーニングでは、ウルグアイ戦にスタメン出場したフィールドプレーヤー以外は、ミニゲームやシュート練習で汗を流した。キレのある動きを見せていた1人が、ウルグアイ戦は後半38分から途中出場した久保だ。とりわけシュート練習では、クロスバーやポストを叩くシーンもあったが、大迫やGK川島永嗣(ストラスブール)がコースに飛んでも止められない一撃を何度も放った。

     同じくキリンチャレンジカップからの継続招集組であるGK大迫によれば、「キーパーと駆け引きしたなかで、ファーに打ってくるようなモーションから足の当てどころを変えてニアに打ってきたりする」という。そして、ファーサイドへのシュートには“止めるのが難しい”特徴があると分析する。

    「ボールのスピードが速くてステップを踏む時間がないのでボールに行くのは難しい」

    久保建英の一撃は「スピードが落ちないまま曲がる」 GK大迫が明かすシュートの凄み
    GK大迫が久保のシュートの凄みを明かしてくれた【写真:Football ZONE web】
    「普通の選手だとファーに打つとある程度巻くのでニアに比べてボールのスピードが落ちたりします。でも、(久保)建英の場合はスピードが落ちないまま曲げてくる。ファーだと(飛ぶ)距離が伸びる分、(GKとしては)半歩でもステップを踏みたいところなんですけど、ボールのスピードが速くてステップを踏む時間がないのでボールに行くのは難しいですね」

     大迫曰く、「建英みたいな特長を持った選手のシュートを受けるのはなかなか経験できない」。ウルグアイ戦翌日、三好について「代表での初ゴールは先を越されてしまいましたけど、本当にチームを救ったヒーローだと思う」と語っていた久保だが、次は自身の左足でチームを勝利に導く一撃を決めたいところだ。

    Football ZONE web編集部・小田智史 / Tomofumi Oda
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190623-00198804-soccermzw-socc

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    1: Egg ★ 2019/06/25(火) 06:59:27.82 ID:pnOOGWUK9.net
    日本代表は現地時間24日(日本時間25日)、コパ・アメリカ2019・グループC第3節でエクアドル代表と対戦する。試合に先立って日本のスターティングメンバーが発表された。

    日本は、日本時間18日に行われたチリ代表との初戦に0-4で大敗で大敗したものの、続く21日のウルグアイ代表戦で2-2と健闘。勝ち点1を拾い、最終戦を前にグループ3位につけている。対するエクアドルは4位に沈んでいるものの、他グループの結果によりこの試合の勝者が決勝トーナメントに進出できる状況となっている。

    一騎打ちとなる運命のエクアドル戦に向けて、森保一監督は「勝利するためにより確率が高いと考えられる選手を送り出したい」と語り、先発メンバーの「ベースになるのはウルグアイ戦」であると明言した。

    その言葉通り、ウルグアイ戦から10名を引き続きスタメンに選出。唯一の変更点として久保建英が先発復帰し、前節のMOMに輝いた三好康児や中島翔哉が送り出された。なお、2列目の並びは左から中島、久保、三好の順になると見られる。

    エクアドル戦は25日8時にエスタジオ・ミネイロンでキックオフを迎える。

    スターティングメンバーは以下の通り。

    【日本代表 スターティングメンバー】
    ▽GK
    1 川島永嗣(ストラスブール/フランス)

    ▽DF
    2 杉岡大暉(湘南ベルマーレ)
    5 植田直通(セルクル・ブルージュ/ベルギー)
    16 冨安健洋(シント=トロイデン/ベルギー)
    19 岩田智輝(大分トリニータ)

    ▽MF
    4 板倉滉(フローニンヘン/オランダ)
    7 柴崎岳(ヘタフェ/スペイン)
    11 三好康児(横浜F・マリノス)
    10 中島翔哉(アル・ドゥハイル/カタール)
    21 久保建英(レアル・マドリー)

    ▽FW
    18 岡崎慎司(レスター/イングランド)

    【日本代表 控えメンバー】
    ▽GK
    12 小島亨介(大分トリニータ)
    23 大迫敬介(サンフレッチェ広島)

    ▽DF
    3 中山雄太(ズウォレ/オランダ)
    15 菅大輝(北海道コンサドーレ札幌)
    14 原輝綺(サガン鳥栖)
    22 立田悠悟(清水エスパルス)

    ▽MF
    6 渡辺皓太(東京ヴェルディ)
    8 伊藤達哉(ハンブルガーSV/ドイツ)
    17 松本泰志(サンフレッチェ広島)
    20 安部裕葵(鹿島アントラーズ)

    ▽FW
    9 前田大然(松本山雅FC)
    13 上田綺世(法政大)

    GOAL6/25(火) 6:51配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190625-00010006-goal-socc

    【<日本代表スタメン速報!>「久保建英」先発復帰が唯一の変更点!前節のスタメン10名継続でエクアドルとの決戦へ】の続きを読む

    1: 久太郎 ★ 2019/06/24(月) 10:14:46.75 ID:em3ZWySQ9.net
    女子ワールドカップは23日に決勝トーナメント1回戦2日目を開催。開催国フランス女子代表はブラジル女子代表と対戦し、延長戦の末に2-1で勝利した。

     グループリーグを首位通過したフランスは3位で突破したブラジルと激突。フランスがチャンスをつくるが、得点を決め切れずに0-0で前半を折り返す。すると後半7分、FWカディディアトゥー・ディアニがPA右からクロスを放つと、FWバリエリー・ゴウバンが絶妙な動き出しでスライディングシュート。待望の先制点が生まれた。

     しかしブラジルも少しずつ反撃に出る。後半18分、MFデビーニャが右サイドからクロスを放ち、相手DFに当たってこぼれたところをMFタイーザが押し込んだ。直後にはデビーニャのオフサイドと判定が出るも、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の介入によりオフサイドラインを越えていないことが判明。主審は改めてブラジルのゴールを認めた。

     試合は1-1のまま延長戦に突入する。延長前半終了間際にはブラジルが決定機を迎えるが、フランス守備陣が体を張ってゴールを死守。するとフランスは延長後半開始1分、右サイドからのFKでPA内にボールが放り込まれると、主将のMFアマンディーヌ・アンリが左足ダイレクトで押し込み、値千金の勝ち越し弾となった。

     試合はそのまま終了し、開催国フランスが2-1で勝利。28日の準々決勝ではスペイン対アメリカの勝者と対戦する。同じくイングランドは1回戦でカメルーンに3-0で勝利し、27日にノルウェーと相まみえる。

     日本女子代表(なでしこジャパン)は日本時間26日4時に決勝トーナメント1回戦でオランダと対戦する。

    【決勝トーナメント1回戦】
    6月22日(土)
    ドイツ 3-0 ナイジェリア [グルノーブル]
    ノルウェー 1-1(PK4-1)オーストラリア [ニース]

    6月23日(日)
    [3]イングランド 3-0 カメルーン [バランシエンヌ]
    [4]フランス 2-1(延長)ブラジル [ル・アーブル]

    6月24日(月)
    [5]スペイン 25:00 アメリカ [ランス]
    [6]スウェーデン 28:00 カナダ [パリ]

    6月25日(火)
    [7]イタリア 25:00 中国 [モンペリエ]
    [8]日本 28:00 オランダ [レンヌ]

    【準々決勝】
    6月27日(木)
    (A)ノルウェー 28:00 イングランド [ル・アーブル]

    6月28日(金)
    (B)フランス 28:00 [5]の勝者 [パリ]

    6月29日(土)
    (C)[7]の勝者 22:00 [8]の勝者 [バランシエンヌ]
    (D)ドイツ 25:30 [6]の勝者 [レンヌ]
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190624-43468588-gekisaka-socc

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