まとめ天下一武道会

4年に一度開かれるオリンピックやワールドカップなどのスポーツまとめです。

    2019年06月

    1: ばーど ★ 2019/06/24(月) 10:18:20.33 ID:f/jPrHBB9.net
     【ローザンヌ(スイス)共同】国際オリンピック委員会(IOC)は24日にスイスのローザンヌで総会を開き、札幌市が招致を断念した2026年冬季五輪の開催都市をストックホルム・オーレ(スウェーデン)とミラノ・コルティナダンペッツォ(イタリア)からIOC委員の投票で選ぶ。発表は日本時間25日午前1時ごろの予定。

     23日は両招致団がIOCのバッハ会長と個別に会談してアピールした。初の冬季開催を目指すスウェーデンはロベーン首相が報道陣に「政府が全面的に支援する。準備はできている」と訴えた。ビクトリア王女も援軍に駆け付け、挙国一致の姿勢を印象付けた。

    2019/6/24 08:59 (JST)
    https://this.kiji.is/515670782513579105
    https://nordot-res.cloudinary.com/t_size_l/ch/images/515677972089947233/origin_1.jpg

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    1: 豆次郎 ★ 2019/06/25(火) 09:56:17.29 ID:ag8A6aNd9.net
    コパ・アメリカ


    日本 1-1 エクアドル

    ■得点者
    中島 翔哉 前半15分
    アンヘル メナ 前半35分


    https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2019062403

    【日本代表、決勝トーナメント進出ならず!  中島が先制ゴールを決めるも追いつかれエクアドルと引き分ける】の続きを読む

    1: Egg ★ 2019/06/25(火) 16:45:49.02 ID:yNdxaS3k9.net
    コパ・アメリカ2019で苦杯をなめたのが、日本代表FWの上田綺世だ。

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20190625-00060596-sdigestw-000-6-view.jpg
     
     現在20歳のストライカーは、所属する法政大学と東京五輪代表チームで決定力を見せ、2021年の鹿島アントラーズ入団も内定。コパ・アメリカで大学生では9年ぶりとなるA代表入りを果たした。今大会に登録された12か国276名のうち、大学生はもちろん上田だけだ。
     
     しかし、ブラジルの地で歓喜はもたらせなかった。スタメンで初キャップを刻んだチリ戦、途中出場だったウルグアイ戦とエクアドル戦と、多くのチャンスを得ながら3試合連続でノーゴールに終わったのだ。
     
     スタッツを見ると、「決定機でのミス」は実に5回。これはグループステージを終えた時点で断トツの大会最多だ(2位は2回でウルグアイのルイス・スアレス、アルゼンチンのラウタロ・マルティネスなど7名)。初の大舞台で不名誉記録を作ってしまった。
     
     総シュートは6回で、そのうち枠外が5回、枠内が1回。そもそもゴールの枠にシュートがほとんど飛ばなかった。決定機を迎えているのだから動き出しは良かったと言えるが、やはりストライカーはゴール数で評価されるのが宿命だ。
     
     この悔しさをバネに成長したい。
     
    サッカーダイジェスト 6/25(火) 15:41
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190625-00060596-sdigestw-socc

    【<“唯一の大学生”上田綺世>不名誉記録…「決定機でのミス」が実に5回!コパ・アメリカ最多に...】の続きを読む

    1: 豆次郎 ★ 2019/06/26(水) 05:53:48.79 ID:cqKg7qam9.net
    FIFA女子ワールドカップ
    2019/6/26(水)4:00
    ロアゾン パルク

    オランダ女子 2-1 日本女子

    【得点者】
    リーケ マルテンス 前半17分
    長谷川 唯 前半43分
    リーケ マルテンス 後半45分


    https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2019062502

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    1: Egg ★ 2019/06/24(月) 07:32:27.44 ID:0hEryVoV9.net
    若手主体で参戦の日本、他国代表監督から批判の声 ゴメス監督がそうした風潮に持論


    https://amd.c.yimg.jp/amd/20190624-00198849-soccermzw-000-2-view.jpg

    FIFAランキング60位のエクアドル代表は、現地時間24日のコパ・アメリカ(南米選手権)グループリーグ第3戦で同28位の日本代表と対戦する(エスタジオ・ミネイロン/現地20時・日本時間25日8時)。前日会見に出席したエルナン・ダリオ・ゴメス監督は、
    大会参戦で日本が批判を浴びている風潮に対して「南米のチームが、このようなチームを下に扱うことはできない」と異議を唱えている。

     今大会の日本代表は、選手の拘束力がなく、所属クラブに派遣義務がないため主力を招集できず、東京五輪世代の若手を中心にメンバーを編成。しかし、そうした若手主体のチーム構成がやり玉に挙がり、パラグアイやベネズエラ代表監督などから批判の声が上がっていた。エクアドル戦の前日会見で森保一監督は「拘束力がなく、(クラブに)招集義務がない。打診はしたが叶わなかった」と改めて説明している。

     エクアドルのゴメス監督は若手主体の日本代表について「場面によって非常に強力なウルグアイを凌駕していた」と称賛し、大会参戦で批判が渦巻くなかで「南米のチームが、このようなチームを下に扱うことはできない」と口にしている。

    「日本は初戦(チリ戦0-4)で悪かった。ただそれが本当の日本ではない。我々も実際、第1試合は惨敗している。カタールもしかりで、コロンビアを苦戦させ、パラグアイとドロー。アルゼンチンと拮抗した試合を見せた。サッカーでは大陸同士の差はそう大きくない」

     招待国としてコパ・アメリカに参戦している日本やカタールへの風当たりが強いなか、ゴメス監督はそうした批判の声に異議を唱えるように持論を展開していた。

    6/24(月) 7:22配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190624-00198849-soccermzw-socc

    【<エクアドル代表監督>“日本批判”に異議!「南米がこのチームを下に扱うことはできない」】の続きを読む

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