まとめ天下一武道会

4年に一度開かれるオリンピックやワールドカップなどのスポーツまとめです。

    2019年05月

    1: Egg ★ 2019/05/20(月) 09:02:56.68 ID:putta9+J9.net
    サッカー解説者のセルジオ越後が様々なスポーツについて語る企画。今回はサッカー日本代表について語った。

    セルジオ越後コメントー

    キリンチャレンジカップは6人交代制だからどうかな?というのはありますね。コパアメリカとキリンチャレンジカップを合わせると最低で6試合できるんですね。

    (メンバーの入れ替えで)別々のチームになったらボクはもったいないんじゃないかなと思います。チームは継続的にやって試合毎に良くなっていくことが前提でチームを分けることはナンセンスじゃないかな。

    キリンチャレンジに出たA代表がコパアメリカにも行くのだったら良いと思うけど。ただ五輪世代はいつ強化するのかな?まさか五輪代表は(U-20W杯)ポーランドに行ったチームじゃないでしょ?

    コパアメリカは3人交代だから本番の強化として考えてもらいたい。2020年の強化に(コパアメリカは)もってこいのチャンス。

    もしJリーグのチームが五輪世代の選手を出さないということがあれば、これはサッカー界のコミニュケーション不足で大きな問題。

    ボクは個人的には、できたら五輪世代で挑んで欲しい。オーバーエイジも使えるから。2020年はこのチームがベースになって、もしかしたらというところを見せて欲しい。

    OA(オーバーエイジ)枠は(最大)3人五輪代表に入ることができるけど、そういうチームをまだ一度も試してないから。予選もないし。ボクはもう(他の国より)遅れていると思ってるから。今回は(コパアメリカで)森保一監督が実際に指揮を取って(選手たちの)モチベーションを上げて、良い成績をあげて帰ってくる。試すいいチャンスだと思います。

    だからボクはもう代表を二つにするより、海外組はほとんどシーズンオフですから、無理させないで。キリンチャレンジ、コパアメリカ今は五輪代表を中心にやってほしいと思っています。

    5/19(日) 22:41配信 テレビ東京
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190519-00010004-tvtokyos-socc

    写真https://amd.c.yimg.jp/amd/20190519-00010004-tvtokyos-000-1-view.jpg

    【<セルジオ越後>「東京五輪へコパアメリカは強化にもってこいだがA代表が2つあるのはナンセンス!」】の続きを読む

    1: 豆次郎 ★ 2019/05/21(火) 08:05:17.27 ID:WeZ2Qsg69.net
    5/21(火) 7:51配信
    共同通信

     【ジュネーブ共同】2020年東京五輪の実施競技からボクシングが除外の危機にある問題で、国際協会(AIBA)は20日、国際オリンピック委員会(IOC)の調査委員会に改革の状況を報告した。IOCは別団体に五輪の準備や運営を任せる可能性に言及しているが、AIBAのムスタサン会長代行は五輪存続と統括団体継続を「楽観視している」と述べた。

     IOCは22日の理事会でAIBAの財政状況やガバナンス(組織統治)を検証してきた調査委の最終報告を受ける予定で、処遇の判断に注目が集まる。IOCは東京五輪に向けたボクシングの準備を凍結中。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190521-00000022-kyodonews-spo

    【ボクシングの東京五輪存続を楽観 国際協会、IOCと会合 IOCは東京五輪に向けたボクシングの準備を凍結中】の続きを読む

    1: Egg ★ 2019/05/20(月) 21:07:46.95 ID:DXHps2mD9.net
    朝日新聞社は18、19日の全国世論調査で、チケットの抽選販売受け付けが始まっている2020年東京五輪について、会場で一番観戦したい競技を尋ねた。トップは陸上(マラソンを含む)の24%で、水泳が9%と続いた。体操と「野球・ソフトボール」が8%で並び、サッカーは7%だった。競技の人気は男女で分かれた。

     見たい競技を自由回答で一つだけ聞いた。上位6~10位は、柔道4%、テニス、バレーボール、バスケットボール3%、卓球2%。バドミントン、ゴルフが1%ずつだった。

     陸上は60代が34%と多く、特に60代男性では45%を占めた。野球・ソフトボールは30代が15%と多く、男性では23%が挙げた。サッカーは18~29歳が15%と多く、男性は22%だった。このほか、50代以上の男性の1割が柔道、60代以上の女性の2割が体操、40~50代の女性の1割がテニスを挙げた。18~29歳の女性の2割近くが水泳を選んだ。

    5/20(月) 20:56配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190520-00000057-asahi-soci

    結果https://amd.c.yimg.jp/amd/20190520-00000057-asahi-000-1-view.jpg

    【<一番観戦したい競技は?>男女で人気に差!野球・ソフトは30代が15%と多く、サッカーは18~29歳が15%と多い】の続きを読む

    1: 47の素敵な 2019/05/20(月) 09:11:30.14 .net

    【【悲報】2500億円かけて作った新国立競技場がダサすぎると話題にwwwwwww】の続きを読む

    1: Egg ★ 2019/05/20(月) 09:15:19.61 ID:putta9+J9.net
     「陸上・セイコー・ゴールデングランプリ大阪」(19日、ヤンマースタジアム長居)

     男子100メートルで、昨年のアジア大会200メートルを制した小池祐貴(24)=住友電工=が10秒04で4位に入った。小池は10秒17の自己ベストを大幅に更新し、20年東京五輪の参加標準記録(10秒05)を突破した。リオデジャネイロ五輪銀メダリストで9秒74の自己ベストを持つジャスティン・ガトリン(37)=米国=が10秒00で優勝。9秒98の日本記録を持つ桐生祥秀(23)=日本生命=が10秒01で2位に入った。

     小池は「冬季練習をしっかり積んで体が大きくなり、エンジンが大きくなった。今季自己ベストは出るだろうと思っていた」と好記録も想定内だったようす。激しい代表争いとなる東京五輪の同種目だが、現状ではあくまで200メートルをメインに据えている。その強化のために100メートルに力を入れてきただけに「100メートルはサブ種目の意識が抜けない」と本音も。五輪の決勝を目指す“本業”へ「(100メートルへの取り組みで)トップスピードが上がった。後半に自分の強みを出せば200メートルにつながる」と手応えをつかんだようだった。

    5/19(日) 17:01配信 デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190519-00000113-dal-spo

    写真https://amd.c.yimg.jp/amd/20190519-00000113-dal-000-7-view.jpg

    【<男子100Mに伏兵!>小池が10秒04で五輪参加標準突破「今季自己ベストは出るだろうと思っていた」】の続きを読む

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