まとめ天下一武道会

4年に一度開かれるオリンピックやワールドカップなどのスポーツまとめです。

    2019年05月

    1: Egg ★ 2019/05/28(火) 20:46:44.90 ID:gTCbR1qx9.net
     ソフトバンクの王貞治会長(79)が理事長を務める世界少年野球推進財団(WCBF)は28日、都内で会見を開き、今夏に福島市で開催する第29回世界少年野球大会福島大会の概要を発表した。

     会見の中で、王氏は野球が2024年パリ五輪の追加種目候補から落選したことに言及。「悔しいことだけど世界の皆さんの意思。ロスまでに正式種目に取り上げてもらえるように」と危機感を口にした。

     パリは若者人気を強く意識する国際オリンピック委員会(IOC)の傾向が影響する選定となり、ソフトボールとともに金メダル有望競技の日本にとっては大きな痛手となる。「(野球が)必要だと感じてもらえるように(競技の魅力を)広めていかないといけない」と28年ロサンゼルス五輪での復活に向けて期待を寄せた。

    西日本スポーツ 5/28(火) 18:59配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190528-00010007-nishispo-base

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20190528-00010007-nishispo-000-3-view.jpg

    【<王貞治>野球が2024年パリ五輪の追加種目候補から落選したことに言及「悔しいことだけど世界の皆さんの意思」】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/05/30(木) 18:27:19.50 ID:zTF5AuuE9.net
    https://news-postseven.kusanagi-cdn.com/wp-content/uploads/2019/05/ikee_rikako-jiji.jpg

    白血病を告白し、闘病生活に入ってもうすぐ4か月が経つ水泳の池江璃花子選手(18才)。彼女は驚異的な回復をみせていた──。

    5月8日、公式ホームページを開設し、約2か月ぶりにメッセージを発信した池江選手。ちょうどこの頃、初めて所属する日本大学を訪れた。
    池江選手は4月に日大に入学し、水泳部に入部したが、闘病中だったため実際に通学はしていなかったのだ。

    この日、毎年6月末か7月はじめに行われる日大と中央大の対抗戦“日中戦”のパンフレット用の写真を撮影していたという。その池江選手はその撮影現場に現れ、チームメイトたちと記念撮影をしたのだ。

    この撮影は、抗がん剤治療の合間の“1週間の退院期間”に行われたという。
    一時退院できるほどに、治療が順調に進んでいるということなのだろう。

    そんな池江選手には、心の支えとなる“大切な人”がいるという。

    「病気が発覚する直前、ある男性との出会いがあったそうです。
    相手は別の大学の4年生Aさんで、同じ水泳部だそうです。池江さんの方から勇気を出して気持ちを伝えたそうです」(日大水泳部関係者)

    Aさんは水泳競技の日本代表にも選ばれており、目下、東京五輪への出場を目指す有望選手。身長は175cm、鍛え抜かれた体が印象的な鈴木亮平似のイケメンだ。

    「彼女はAさんを信頼していて、闘病中も毎日のようにLINEで連絡を取り合っています。池江さんの家は厳しくて、恋愛禁止という話もありますが、周囲は恋人だと思っていますよ。
    実際のところは当人同士にしかわかりませんが…。でも、確実に言えることは、池江さんが前向きに闘病生活を送れているのは、彼の存在も大きい」(前出・日大水泳部関係者)

    出身地である東京・江戸川区のスポーツセンターに設置された「応援ブース」には、設置後またたく間に4万羽を上回る千羽鶴が全国から寄せられた。
    こうした多くの人々の“祈り”が、池江選手を後押ししているに違いない。

    驚異的な回復力で“奇跡”を現実のものにしようとしている池江選手。チームメートとの「集合写真」は、その第一歩なのかもしれない。

    https://news-postseven.kusanagi-cdn.com/wp-content/uploads/2019/02/ikee_rikako_02_jiji.jpg

    https://www.news-postseven.com/archives/20190530_1382110.html
    ※女性セブン2019年6月13日号

    【池江璃花子選手 闘病生活を支える「大切な人」の存在】の続きを読む

    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/05/25(土) 18:54:51.20 ID:B50xXAbf9.net
     
     2020年の東京五輪では、観客が競技会場で撮影した動画をSNSなどネットに投稿することが禁じられる。高額の放映権料を支払っているテレビ局の利益を守るためだが、「拡散も含めて五輪では」「自分を撮った場合の投稿は認めて」との声が上がる。(赤田康和、佐藤恵子、林幹益)

     東京五輪の観戦チケットは、28日まで抽選申し込みの受け付け中だ。会場内で撮影した動画について、規約にはこうある。「国際オリンピック委員会(IOC)の事前の許可なく、インターネットに配信することはできません」。選手が映っていない応援の様子も投稿不可という。
     「全員での応援や(動画の)拡散も含めて五輪ではないのか」「会場内の全景やセルフィー(自撮り)での背景映り込みくらいは認めて」。ツイッターでは疑問の声が上がる。広島県福山市の男性会社員(32)は「規約が認知されていないから、SNSには投稿されると思う」と実効性に疑問を抱く。

     そもそも観客が撮った動画の著作権は観客自身にある。だが、著作権を含む「一切の権利」をIOCに移転すると規約は定める。

    赤田康和、佐藤恵子、林幹益
    2019年5月25日13時50分
    https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20190524003875_comm.jpg

    【SNSへの動画投稿禁止に波紋 五輪会場、自撮り動画ダメなの?】の続きを読む

    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/05/29(水) 18:36:39.35 ID:xM6aE9NW9.net
     2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は29日、国内向けに一般販売する東京五輪チケットの抽選申し込みを行う公式サイトへのアクセス件数は、受付期間の9日から29日午前までに約2425万件に上ったと発表した。購入に必要な個人情報を事前に入力するID登録者数は29日正午時点で750万8868人。申し込みのあった競技などの内訳や各チケットの抽選倍率は公表しなかった。抽選結果は6月20日にメールや販売サイトで発表され、当選分は7月2日までに一括購入する必要がある。

     大会組織委によると初日から公式サイトへのアクセス数は延べ約130万件に上るなど関心を集め、組織委はサーバーの容量を増強するなど対応に追われた。当初は28日夜に申し込みを締め切る予定だったが、同日夕方から専用サイトへのアクセスが集中し、待ち時間が1時間以上続く状態が続いたため、29日午前11時59分まで12時間延長した。

     ID登録者数は、売れ行きが好調だった12年ロンドン五輪(295万人)を大幅に上回り、関心の高さをうかがわせた。【円谷美晶】


    5/29(水) 14:38配信 毎日新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190529-00000040-mai-spo

    【チケット申し込み終了 アクセス2425万件、ID登録750万人 抽選倍率は公表せず】の続きを読む

    1: ニライカナイφ ★ 2019/05/30(木) 04:13:47.92 ID:o1XxvihF9.net
    ◆ 池江璃花子、日大水泳部集合写真に笑顔で登場する回復ぶり

    東京・碑文谷にある日大水泳部の寮に、最近新たに1枚の集合写真が飾られた。改装されたばかりの美しい日大のプールを背に、あふれんばかりの笑顔をカメラに向ける屈強な男たち。その前列中央で、白と黒のチェックシャツにジーンズ、白いスニーカーを履いた女性がにこやかに笑っている。目下、白血病からの復帰に向け、闘病を続けている池江璃花子選手(18才)である。

     関係者によれば、この集合写真は今年のゴールデンウイーク中に撮影されたものだという。

     2020年の東京五輪で金メダル最有力候補といわれた池江選手が、白血病を告白したのは2月12日のこと。すぐに闘病生活に入ると、彼女のSNSの更新が3月中旬から途絶え、多くのファンが心配の声をあげていた。

     5月8日、公式ホームページを開設し、約2か月ぶりにメッセージを発信した。ちょうどこの頃だったという。冒頭の写真を撮るため、彼女は初めて学校を訪れたのである。

     池江選手は4月に日大に入学し、水泳部に入部したが、闘病中だったため実際に通学はしていなかった。日大水泳部関係者が明かす。

    「毎年、6月末か7月はじめに、日大と中央大学の対抗戦が行われるんです。例年、ゴールデンウイーク中に大会パンフレット用の写真を撮るのですが、その時に池江さんがプールにやってきたんです。

     その瞬間、選手の間から大きな歓声が沸き上がりました。ほかの選手は日焼けしているので、池江さんはとりわけ肌の色が白く見えました。滞在時間は30分ほどでしたが、池江さんは笑顔でチームメートたちと話をしていたようです」

     日大と中大との“日中戦”は伝統の一戦で、今年で64回目を数える。両校にとって、プライドを懸けた負けられない戦いだ。

    「池江さんはまだほかの選手たちと一緒に練習したことは一度もありませんが、“自分も日大水泳部の一員”という気持ちが強い。この日も、“泳げないぶん応援したい”という一心で来てくれたのではないでしょうか。もちろんこの写真はオフショットなので、パンフレットに使われることはありません。寮内に飾っているだけです」(前出・日大水泳部関係者)

    ◆この時期の退院はすべてが順調な証拠

     池江選手はこの撮影後の5月16日に、インスタグラムでこんな投稿をしている。

    《数ヶ月ぶりのストーリー 皆さんたくさんの贈り物、メッセージなどありがとうございます そのうちの1つではありますが、とっても可愛い絵をいただきました。すごく美化されてる気もするけど、似てるなぁと思いました(笑)》

     この言葉からもポジティブな様子がうかがえる。

    無菌室での抗がん剤投与など、強力な化学療法を用いた白血病の治療をしているといわれる池江選手は今、どういった状況にあるのだろうか。ナビタスクリニックの血液専門医・久住英二さんはこう話す。

    「池江選手は白血病の種類を公表していませんが、状況から『急性リンパ性白血病』だと推定できます。その場合、まずは5~6種類の抗がん剤を五月雨式に注射する『寛解導入療法』が行われたはず。この治療を1か月ほどかけて白血病が見つからなくなる“寛解”の状態に持っていき、その後、抗がん剤を使いながら検査を繰り返す『地固め療法』が行われる。

     この『地固め療法』は、退院と入院を繰り返しながら抗がん剤治療を行います。3週間程度入院し、1週間ほど退院してリフレッシュを図るというサイクルです。治療が順調ならば、現在の池江選手はこの段階にあると思われます」

     冒頭の撮影は、抗がん剤治療の合間の“1週間の退院期間”に行われたようだ。

    「この時期に一時退院できるのは、これまでの治療がすべて順調にきている証拠でしょう」(前出・久住さん)

     驚異的な回復の陰には、彼女自身の生命力はもとより、周囲の強力なサポートがあった。とりわけ母親の美由紀さんは、毎日のように病院に通って娘の闘病を支えてきたという。

    「いつも大きなキャリーケースを引いて、朝早く家を出ていきます。帰ってくるのはいつも夜10時過ぎなので、相当お疲れのことでしょう」(母親の知人)

     家族だけではない。冒頭の集合写真では、池江選手の右手前、胸に「TOKYO」とプリントされたTシャツを着た男性が座っている。

    ※女性セブン2019年6月13日号

    ※続きは下記のソースでご覧ください

    2019.05.29 16:00  女性セブン
    https://www.news-postseven.com/archives/20190529_1381240.html

    【池江璃花子、日大水泳部集合写真に笑顔で登場する回復ぶり】の続きを読む

    このページのトップヘ