まとめ天下一武道会

4年に一度開かれるオリンピックやワールドカップなどのスポーツまとめです。

    2019年02月

    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2019/02/04(月) 09:56:14.44 ID:Tfgb+6mZ9.net
    2019.2.4
    https://www.zakzak.co.jp/smp/spo/news/190204/spo1902040001-s1.html
    https://www.zakzak.co.jp/images/news/190204/spo1902040001-p1.jpg
    新国立競技場 新国立競技場

     2020年東京五輪・パラリンピックに、都内の“渋滞問題”という暗雲が垂れ込めた。

     大会組織委が国内各競技団体に示した、選手村(東京都中央区晴海)から各競技会場まで移動に要する時間の試算によると、招致段階で10分としていた新国立競技場までが30分になるなど、大半の会場への移動時間が増大している。

     競泳などが行われる五輪水泳センターも招致段階の10分から20分、柔道や空手会場の日本武道館までは20分の想定から30分に延びた。ハンドボール会場の国立代々木競技場は15分から50分へ大幅増となった。

     招致時に「コンパクト五輪」を掲げたが、経費削減のため既存施設の活用を進め、会場所在地が広域化。また、築地市場の移転延期で、臨海部と都心を結ぶ「環状2号線」の地下トンネルの大会前完成を断念したことも打撃となった。暑さ対策とともに重大な課題となりそうだ。

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    1: 2019/02/01(金) 22:29:38.53 0.net
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190201-00000169-spnannex-socc

    ◇アジア杯決勝 日本―カタール(2019年2月1日 UAE・アブダビ)

     アジア杯UAE大会に出場しているサッカー日本代表は1日、カタール代表との決勝戦に臨む。
    試合前に先発メンバーが発表され、準決勝のイラン戦で負傷交代したMF遠藤航(25=シントトロイデン)に代わってMF塩谷司(30=アルアイン)がスタメンに名を連ねた。
    塩谷以外の10人は、イラン戦から変わらず。鳥栖のGK権田修一(29)がポルティモネンセ(ポルトガル)に完全移籍することが正式決定したため、史上初の先発11人全員“海外組”というメンバー構成になった。

     先発メンバーは以下の通り。

     GK権田(ポルティモネンセ)

     DF酒井(マルセイユ)、冨安(シントトロイデン)、吉田(サウサンプトン)、長友(ガラタサライ)

     MF塩谷(アルアイン)、柴崎(ヘタフェ)、堂安(フローニンゲン)、南野(ザルツブルク)、原口(ハノーバー)

     FW大迫(ブレーメン)

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    1: Egg ★ 2019/02/02(土) 08:00:49.85 ID:VDZ0CuEi9.net
    ■日本代表今後の予定
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20190129-00000509-sanspo-000-1-view.jpg

    日本代表が招待国として参加する6月の南米選手権(ブラジル)にMF鎌田大地(22)=シントトロイデン=、FW伊藤達哉(21)=ハンブルガーSV=ら欧州組の若手を招集する方針であることが28日、関係者への取材で分かった。

     「海外でも鎌田ら見たい選手はいるし、20歳以下の選手にも経験させたい。それで東京五輪に臨めれば」と日本協会幹部が明かした。

     鎌田は今季ベルギー1部で17試合に出場し、リーグ5位の10得点。森保監督は昨年11月に鎌田を直接視察し「(招集は)あると思う。結果も出ている」と話していた。1997年1月1日以降に生まれた東京五輪世代では、昨年9月にA代表に初招集した伊藤が筆頭候補。2-3月に森保監督が欧州に足を運び、候補者をチェックする。

    1/29(火) 9:56配信 サンスポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190129-00000509-sanspo-socc

    大会を通して見ればチームは成長している。グループリーグから苦戦が続く中、森保ジャパンは試合を重ねるごとに逞しくなった。

     DF吉田麻也、DF長友佑都、FW大迫勇也らロシアワールドカップ組が実力を示せば、東京五輪世代のMF堂安律、DF冨安健洋も主力として稼動。中堅選手たちも自身の仕事を果たしており、森保一監督の掲げる『世代間の融合』も前進したと言えるだろう。

     アジアカップに不参加だった選手も加われば、戦力も増強するはず。特にMF中島翔哉は大会前に負傷離脱となったが、本来は森保ジャパンのエースとして期待されていた存在。切れ味鋭いドリブル、敵陣でのアイディアと実行力はすでに証明済み。今大会ではMF原口元気の貢献度も高かったが、中島・南野拓実・堂安の“NMD”トリオがどれだけ違いを生み出すかも見たいところだった。

     ロシア組のDF昌子源、DF植田直通も今後メンバーに入ってくるだろう。所属クラブで安定して活躍すれば森保ジャパンにとってもプラスで、センターバックを巡る競争も激化する。3バックというオプションも作れるかもしれない。また、アジアカップ初戦での『ボランチ・冨安』という起用法に再びトライする可能性も出てくる。冨安はセンターバックとしてポテンシャルの高さを示したが、中盤でもプレーできれば面白い。

     これらを実行するかどうかはともかく、実力者が加われば森保監督の選択肢もそれだけ多くなるということだ。

     FW浅野拓磨も怪我により不参加だったが、当初は大会メンバーに入っていた。彼もクラブで結果を残し続ければ代表復帰が見えてくる。さらに、ベルギーで10得点を挙げるなど得点能力を開放しているMF鎌田大地も興味深い存在だろう。現状は南野がファーストチョイスのトップ下だが、鎌田が入る余地もあるはずだ。

     国内組ではGK中村航輔の存在が注目される。昨年はロシアワールドカップに出場したものの、シーズン中に脳震とうを2回経験している。また、所属する柏レイソルがJ2降格の憂き目にあうなど悔しい1年だった。

     中村の実力に疑いの余地はない。シュートストップに長け、最後尾から味方を鼓舞し、ゴール前に立つだけで相手に威圧感を与えることができる。存在感抜群の彼も、日本代表の守護神争いにも必ず加わってくるだろう。

     アジアカップの7試合で収穫を得たが、チームが完成したわけではない。今後も一人ひとりが成長し、より強固な集団となることが求められる。

     今年6月には、ブラジルで開催されるコパ・アメリカに参加する。南米の曲者との対戦は自分たちの現在地を確かめる絶好の機会であり、強化の場。森保ジャパンがさらなる進化を遂げるためにも重要な大会だ。その時の最大限の力を発揮し爪痕を残したい。

     グループリーグではチリ、ウルグアイ、エクアドルと同居。昨年の親善試合で主力が居並ぶウルグアイに勝利しているものの、真剣勝負では気迫もクオリティも別次元だろう。本気の南米勢との対戦は、森保ジャパンに何をもたらすだろうか。

    2/2(土) 6:56配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190202-00307856-footballc-socc

    写真https://img.footballchannel.jp/wordpress/assets/2019/02/190202_daihyo_getty.jpg

    【<森保ジャパン>コパ・アメリカで鎌田大地ら若手欧州組呼ぶ!中島翔哉、昌子源…アジアカップ不参加組でどう変わるか?】の続きを読む

    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2019/02/01(金) 12:33:23.39 ID:fnisL7rq9.net
    2/1(金) 8:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190201-00000025-jij-spo

     2020年東京五輪の陸上男子100メートル決勝が、大会中盤の日曜日にあたる8月2日の夜に実施される方針であることが31日、複数の関係者の話で分かった。8月2日の陸上の最終種目として行われる見込み。同日の陸上は、現時点で午後10時終了となっている。

     9秒98の日本記録を持つ桐生祥秀(日本生命)や、五輪2大会連続で準決勝に進み、日本歴代2位タイの10秒00の記録を持つ山県亮太(セイコー)らに日本勢88年ぶりの決勝進出の期待が懸かる。

     花形競技の陸上の中でも人気が高く、決勝の日程が注目されていた。男子100メートル決勝が行われる午後の時間帯のチケットは、最高額が13万円に設定された。

     近年の五輪で、陸上男子100メートル決勝は08年北京が土曜日、12年ロンドンと16年リオデジャネイロは日曜日に行われ、いずれも午後10時前後のスタートだった。 

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/01/31(木) 19:00:29.58 ID:GR4q9CWJ9.net
     キャスターの小倉智昭が31日、フジテレビ系「とくダネ!」で、東京五輪の陸上競技決勝が午前中に行われる可能性があることに「それならアメリカでやれってんだよ!」と激怒した。

     番組ではチケット販売の詳細が決まった東京五輪について特集。その冒頭、小倉は「ちょっと腹立ってることありまして」と険しい顔で切り出すと、東京五輪の陸上競技について「男子、女子の100メートルとかハードルとか、人気の種目は決勝はどうやら午前中にやるらしいと。なんで決勝を午前中にやるのかって」と怒りをにじませた。

     決勝が午前中になる理由は、高い放映権料を払っている米国のゴールデンタイムに合わせたとされているが「それならオリンピック、アメリカでやれってんだよ!」と強い口調でコメント。「だって、東京でやるんだから、夜の一番いい時間帯で、涼しくなってきたところでやってもらいたい」と選手にとっても夕方以降がいいと主張し、見る方も「朝の10時なんかにやってみなさい。仕事なんか手に付かない」とぼやいた。

     この日は五輪組織委員会参与の夏野剛氏がコメンテーターとして出演していたが、小倉のこの意見に対し「だったら放映権もっと払えと」と笑いながらコメント。「やっぱりオリンピックお金がすごくかかるので、スポンサーの皆さん、放映権料の収入があってやっと開けるということがあるので。難しいところですよね」と、高額な放映権料は無視できない事情があると説明していた。

    2019.01.31.
    https://www.daily.co.jp/gossip/2019/01/31/0012025206.shtml

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