まとめ天下一武道会

4年に一度開かれるオリンピックやワールドカップなどのスポーツまとめです。

    2018年08月

    1: 名無し募集中。。。 2018/08/17(金) 18:58:10.69 0.net
    主力の学生、確保に悩み 東京五輪のボランティア

    2020年東京五輪・パラリンピックのボランティア募集期間(9月中旬~12月上旬)を控え、主力と見込む学生を十分に確保できるのかとの懸念が関係者の間で広がっている。
    「10日以上の活動が基本」「宿泊は自己手配、自己負担」といった条件が厳し過ぎるとの指摘があるのに加え、学生にとって2年後の予定が見通しにくい事情があるからだ。
    東京大会で必要なボランティアは大会組織委員会、東京都の募集分を合わせ、11万人に上る。年齢条件は「20年4月1日時点で18歳以上」で、学生への期待は大きい。
    だが、現在の大学3、4年生は2年後には社会人。所属する会社の理解を得られるか分からず、2年生は就職活動がある。

    7月31日に東京・四谷の上智大で開かれた説明会に参加した国学院大2年の藤村貴大さん(20)は「就活がボランティアの研修などと重ならないか、ちょっと心配」と打ち明けた。
    大会関係者からは「今の高校2、3年生への周知も必要ではないか」との声も聞かれる。
    組織委は今夏、全国各地の大学で説明会を開くほか、活動を分かりやすく紹介したチラシを30万部配布する。東京都は女優の広瀬すずさんを起用したPR映像を制作。
    「皆さん、青春のど真ん中に五輪、パラリンピックがやってきます」と呼び掛ける内容で、9月下旬からはテレビCMとして放送する。

    文部科学省とスポーツ庁は7月下旬、全国の大学や高等専門学校に対し、20年夏に学生がボランティアに参加しやすいよう、授業や試験日程を弾力的に変更できることを文書で通知した。
    既に国士舘大は五輪開幕前までに試験を終えることや、ボランティアの研修などで授業を欠席する場合は「公欠」とすることを決定。
    明治大も授業と試験を五輪前に終えることにした。こうした取り組みが今後、各大学にどこまで広がるかも鍵となりそうだ。

    【東京五輪ボランティア主力の大学生の確保に悩み ← 運営スタッフをボランティア頼みで計画するって思考がわからん】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。 2018/08/16(木) 11:52:19.75 0.net
    主力の学生、確保に悩み 東京五輪のボランティア

    2020年東京五輪・パラリンピックのボランティア募集期間(9月中旬~12月上旬)を控え、主力と見込む学生を十分に確保できるのかとの懸念が関係者の間で広がっている。
    「10日以上の活動が基本」「宿泊は自己手配、自己負担」といった条件が厳し過ぎるとの指摘があるのに加え、学生にとって2年後の予定が見通しにくい事情があるからだ。
    東京大会で必要なボランティアは大会組織委員会、東京都の募集分を合わせ、11万人に上る。年齢条件は「20年4月1日時点で18歳以上」で、学生への期待は大きい。
    だが、現在の大学3、4年生は2年後には社会人。所属する会社の理解を得られるか分からず、2年生は就職活動がある。

    7月31日に東京・四谷の上智大で開かれた説明会に参加した国学院大2年の藤村貴大さん(20)は「就活がボランティアの研修などと重ならないか、ちょっと心配」と打ち明けた。
    大会関係者からは「今の高校2、3年生への周知も必要ではないか」との声も聞かれる。
    組織委は今夏、全国各地の大学で説明会を開くほか、活動を分かりやすく紹介したチラシを30万部配布する。東京都は女優の広瀬すずさんを起用したPR映像を制作。
    「皆さん、青春のど真ん中に五輪、パラリンピックがやってきます」と呼び掛ける内容で、9月下旬からはテレビCMとして放送する。

    文部科学省とスポーツ庁は7月下旬、全国の大学や高等専門学校に対し、20年夏に学生がボランティアに参加しやすいよう、授業や試験日程を弾力的に変更できることを文書で通知した。
    既に国士舘大は五輪開幕前までに試験を終えることや、ボランティアの研修などで授業を欠席する場合は「公欠」とすることを決定。
    明治大も授業と試験を五輪前に終えることにした。こうした取り組みが今後、各大学にどこまで広がるかも鍵となりそうだ。

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO3420465016082018CR0000/

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    1: 47の素敵な 2018/08/08(水) 11:30:12.92 .net
    東京五輪終わっても「サマータイム」恒久的運用へ 議員立法による成立を目指す



    安倍晋三首相(63)は7日、2020年東京五輪・パラリンピックの暑さ対策などを含め、
    国全体の時間を夏の間だけ2時間早めるサマータイム(夏時間)制度について検討するよう自民党に指示した。

    当初は19、20年の2年に限る案もあったが、五輪を契機に恒久的に夏時間を運用する方針であることも党幹部らへの取材で分かった。
    安倍首相と官邸で会談した大会組織委員会の森喜朗会長(81)によると、安倍首相は「国民の関心は高い。やるならば国民生活に影響する」などと語ったという。


     猛暑対策の一つとして、2年後に開催される東京五輪・パラリンピックを契機に「夏時間」が制度化される可能性が出てきた。

     自民党幹部によると、秋の臨時国会で制度・設計に向けた議論を行い、議員立法による成立を目指す。
    当初は夏時間を19、20年に限る案も浮上していたが、
    その都度、必要になるIT関係のシステム変更に伴う負担などが大きいとして、東京五輪後も恒久的な制度とする方針。野党とも合意を取りながら、議論を進めていくとしている。


    夏時間は先進国を中心に70か国以上で導入され、日本でも環境省などが検討を進めてきた。

    例えば2時間のサマータイム制の場合、始業時間9時は現状の7時となる。導入のメリットは省エネや温室効果ガス削減があり、酷暑への対策もしやすい。
    明るい夕方の時間が増えるため、観光、ボランティア活動なども活発になる。日本生産性本部は、2004年に約9700億円の経済波及効果があると試算している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180808-00000025-sph-soci
    https://i.imgur.com/zbBjTZT.png

    【安部晋三「東京五輪終わってもサマータイムは恒久的運用します。経済効果は一兆円規模で税収も増、ボランティアや観光も活発になる」】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。 2018/08/08(水) 14:44:47.00 0.net
    現実は高温多湿で台風も多いというホラッチョ招致委員会しかも放射能は完全にコントロールできるらしい

    【東京五輪招致委員会「夏の日本は晴天が多く温暖で競技に最適である」】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。 2018/08/08(水) 15:14:48.44 0.net
     政府・与党は、平成32(2020)年の東京五輪・パラリンピックの酷暑対策として、夏の時間を2時間繰り上げるサマータイム(夏時間)導入に向け、本格検討に入った。

     与党では、最も暑い6~8月を軸に数カ月間だけ2時間繰り上げる方向で検討に入った。

    【東京オリンピック暑さ対策のためサマータイム導入って意味がわからない昼夜逆転させるならまだしも】の続きを読む

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