まとめ天下一武道会

4年に一度開かれるオリンピックやワールドカップなどのスポーツまとめです。

    1: 首都圏の虎 ★ 2020/09/04(金) 17:13:41.77 ID:CAP_USER9.net
    聖火ランナー説が浮上する中で

    去る8月29日に行われた、競泳の東京都特別大会。ここで池江璃花子(20)は1年7カ月ぶりにレースに復帰。50メートル自由形で26秒32をマークし、組の1位でゴールした。池江が練習に復帰したのはわずか5カ月前のことなのに……。

    ***

    「正直、これほど結果を出すとは思いませんでした」
     
     と驚くのは、ミュンヘン五輪100メートル平泳ぎ金メダリスト・田口信教氏。
     
    「腕や脚の筋肉は3カ月もトレーニングすれば取り戻せます。これからもっとタイムは上がっていくのではないでしょうか」

     もっとも、池江は抗がん剤投与、造血幹細胞移植という過酷な治療に耐えてきた身であるのも事実。

    「いまは寛解期。完治していない以上、実戦復帰は早いかなとは思います」

     と、医療ガバナンス研究所の上昌広理事長も話す。

     とはいえ、周りには彼女を利用しようとする大人たちがウヨウヨ。その筆頭がなべおさみであることは繰り返し報じてきたが、

    「組織委員会も同じです」
     
     とは、さる水泳連盟関係者。

    「来年の五輪開催について、世論調査をすると否定的な意見が6割に上る。これを何とか挽回したいと考える組織委員会は、池江さんの人気にすがってきました」

    「今度は聖火ランナーに起用しようなんて声もあがっています」

     一方で、別の水泳連盟関係者はこう明かす。

    「池江さんのマネージメントを電通グループが担当しているのは知られていますが、実は池江さんのお兄さんはこの春、電通に入社しています。

    全文はソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/826599a3b6f365ccefd2d83fa1feac99619003b9
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20200904-00658047-shincho-000-1-view.jpg

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    1: 首都圏の虎 ★ 2020/09/03(木) 21:17:44.44 ID:CAP_USER9.net
    東京都の小池知事は東京オリンピック・パラリンピック組織委員会の森会長と会談しました。新型コロナウイルスの影響で1年延期となった大会を実現させるという認識を共有したということです。

    東京都の小池知事は3日午後、東京 中央区の組織委員会を訪れ、森会長と会談しました。

    会談のあと、小池知事は都庁で記者団に対し「1年延期となった大会の名称は2020のままだ。ともに頑張って実現していこうという認識を改めて共有した」と述べました。

    そのうえで、記者団が「安倍総理大臣が辞任したあとの連携の在り方も話題にのぼったのか」と質問したのに対し、小池知事は「国としてもこんなに大きなイベントはそうあるものではない。成功させていくことは必要だ」と述べました。

    全文はソース元で
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200903/k10012599211000.html
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200903/K10012599211_2009032052_2009032115_01_02.jpg

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2020/09/04(金) 07:11:58.73 ID:CAP_USER9.net
    2020年9月4日 4時0分スポーツ報知
    https://hochi.news/articles/20200903-OHT1T50270.html
    https://hochi.news/images/2020/09/03/20200903-OHT1I50297-T.jpg
    https://hochi.news/images/2020/09/03/20200903-OHT1I50306-T.jpg

     バレーボール世界4大大会のワールドカップ(W杯)とワールドグランドチャンピオンズカップ(通称・グラチャン)が廃止されることが3日、分かった。世界選手権の次回2022年大会は、女子はオランダとポーランドの共催、男子はロシアでの開催が決定済み。五輪開催年を除けば、毎年秋に日本で国際大会が行われてきたが、今後はゴールデンタイムにテレビ観戦できない可能性もある。

     国際大会の見直しを行ってきた国際バレーボール連盟(FIVB)は、18年から始まり、毎年世界各地を転戦するネーションズリーグの格を上げ、五輪中間年に従来通り世界選手権を開くことを決めた。その一方で、W杯とグラチャンは整理された形だ。

     近年、W杯は五輪前年に、グラチャンは1993年の第1回から五輪翌年に日本で開催され、ファンにはなじみ深い大会だった。関係者によると、23年はW杯に代わって五輪予選が設定される見通し。男女とも各8チームが3組に分かれ、上位2チームに出場権が与えられる方向だという。

     その五輪予選の開催国については、公募で行われる。日本のテレビ局数社が日本開催で放映権獲得を目指しているが、中国、ポーランドなどは潤沢な資金を誇り、競争は激化しそうだ。日本での開催権を逃した場合、24年パリ五輪までの間、日本での国際大会はなくなる。子どもたちの目に触れる機会も激減し、競技普及にも大きな痛手となる。

     90年代半ばまでは、当時日本協会会長の松平康隆氏がFIVB副会長を務め、日本は発言力があった。だが、その後は日本協会から要職に就くことができず、交渉力もなくなってきている。ある放送関係者は「FIVBはいかにして、収入を増やすかばかりを考えている。今までジャパン・マネーに頼ってきたことを忘れたかのように、お金のある国になびいている。W杯1大会より、(各組に分かれる)五輪予選3大会の方がもうかると考えたようだ」と指摘した。

     ■ネーションズリーグ今後注力の方針

     バレーボールの国際大会で最も古いのが世界選手権。男子が49年、女子が52年に始まった。五輪は64年東京大会で正式競技に。その後、W杯、グラチャンが加わり、世界4大大会と呼ばれるようになった。近年は五輪から翌年にグラチャン、五輪中間年に世界選手権、同前年にW杯というサイクルができ、世界選手権は主にTBS、W杯はフジテレビ、グラチャンは日テレが放送してきた。

     FIVBは従来、毎年行ってきた男子のワールドリーグ、女子のワールドグランプリを18年からネーションズリーグに統合。16チームで世界を転戦しリーグ戦を行った後、6チームによる決勝ラウンドで優勝チームを決める大会に今後注力していく方針を示している。

    【W杯&グラチャン消滅 新たに五輪予選設定へ…世界大会の日本開催なくなれば競技普及に痛手】の続きを読む

    1: 首都圏の虎 ★ 2020/09/03(木) 17:27:49 ID:CAP_USER9.net
     オランダ・エールディビジのPSVに所属する日本代表MF堂安律が、同クラブを1年で退団する可能性があるようだ。オランダ『Eindhovens Dagblad』などが現地時間2日に報じた。

     堂安はフローニンゲンでの活躍が評価され、昨年8月にオランダの強豪PSVに移籍。今季は公式戦27試合に出場3得点3アシストを記録した。750万ユーロ(約9億4000万円)でPSVに移籍した堂安だったが、PSVの放出候補となる可能性が伝えられている。

     同メディアは「もしPSVにこの状況で残ると、日本人のリツ・ドウアンは競争に負けるだろう。彼はPSVでの1年目のシーズンに満足することができていない。彼にはクォリティーがあることは明らかだが、PSVでは少ししかプラスになっていない。新しいシステムでは、モハメド・アミン・イハッタレンの方が良い」と堂安が18歳のU-19オランダ代表MFにポジションを奪われると指摘している。

    全文はソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0d11ac3f1eb8d662927b52cd3da0f80c09711e9e
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20200903-00387394-footballc-000-1-view.jpg

    【堂安律、1年でPSV退団の可能性も?オランダ紙「競争に負けるだろう」】の続きを読む

    1: 首都圏の虎 ★ 2020/09/07(月) 13:04:06.88 ID:CAP_USER9.net
    【シドニーAFP時事】来夏に延期された東京五輪の準備状況を監督する国際オリンピック委員会(IOC)のジョン・コーツ調整委員長は7日、「新型コロナウイルスにかかわらず、東京五輪は開催するだろう」と述べた。AFP通信の電話取材に答えた。

    https://www.jiji.com/jc/article?k=2020090700446&g=spo

    【東京五輪開催の意向 IOC調整委員長】の続きを読む

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