まとめ天下一武道会

4年に一度開かれるオリンピックやワールドカップなどのスポーツまとめです。

    1: 首都圏の虎 ★ 2020/09/10(木) 03:56:36 ID:CAP_USER9.net
    バレーボール元全日本女子のエース・木村沙織さん(34)が9日、自身のインスタグラムを更新し、姉妹ショットを公開した。

     沙織さんは「久々に母、妹と会えた」と報告し、妹の美里さん(28)との2ショットをアップ。都内のすし店で食事したことを明かし「ここ美味しかった~」「苦手なネタばかりの母が全部食べてた」とつづった。

     美里さんも元バレーボール選手で姉と同じVリーグの東レに所属。リベロとして10年アジア大会日本代表にも選出されたが、18年に引退した。

     フォロワーからは「美人姉妹」「川栄李奈ちゃんに妹さん似てる」「川栄李奈ちゃんと思ったー」「妹小さいんですね」「姉妹そろって可愛い」などの声が上がっている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/e429329a2c0e6ea39f67794bd4bb4ff3fb0f97c8
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20200909-09090072-sph-000-3-view.jpg
    https://hochi.news/images/2020/09/09/20200909-OHT1I50077-L.jpg

    【木村沙織さん 、姉妹ショット公開し「そろって可愛い」「川栄李奈ちゃんに似てる」の声】の続きを読む

    1: 豆次郎 ★ 2020/09/14(月) 03:30:14.39 ID:CAP_USER9.net
    9/14(月) 3:28
    配信
    SOCCER DIGEST Web
    久保は途中出場でピッチへ

    久保建英が77分から途中出場、岡崎慎司は先制弾に絡む!リーガ1部初の日本人対決は1-1のドロー
    (C)Mutsu FOTOGRAFIA,Getty Images
     現地時間9月13日に開催されたラ・リーガ開幕節で、久保建英が加入したビジャレアルが、岡崎慎司を擁する昇格組のウエスカをホームに迎えた。


     注目の久保がベンチスタートとなった一方、昨シーズンにチーム最多の12ゴールを挙げて1部昇格の立役者となった岡崎は、4-2-3-1のCFでスタメン出場。ラ・リーガ1部デビューを飾った。

     立ち上がりはウエスカがアグッレシブに前に出たものの、地力に勝るビジャレアルが徐々にボールを支配。26分には、CKからジェラールが渾身のヘッドを放つが、昨シーズンまでビジャレアルでプレーしていたアンドレス・フェルナンデスが好セーブで防ぐ。バーに当たったボールをアルビオルが押し込んだが、これはオフサイドとなった。

     なかなかチャンスを作れないウエスカは35分、ここまでいつも通り献身的な守備が光っていた岡崎がセットプレーから得意のヘッドで狙うも、惜しくもゴール右に外れた。

     迎えた42分、岡崎のポストプレーからファン・カルロスが右サイドに展開。駆け上がってきた右SBのマッフェオがカットインから左足を振り抜き、鮮やかな先制ゴールを奪う。ジローナ時代に、メッシへの執拗なマンマークで名を揚げた新戦力が、いきなり結果を残した。

     この1点でペースを掴んだウエスカはこのままリードして折り返すと、53分にフェレイロのクロスを岡崎がヘッドで狙うも、枠を捉えられない。さらにその2分後には、パスワークで崩し、ファン・カルロスが至近距離からシュートを放ったが、岡崎に当ってしまう。

     なかなか決定機を作り出せないビジャレアルだったが、68分にビッグチャンスが訪れる。ラッキーな形でマッフェオのハンドを誘発し、PKを獲得すると、これをジェラールが決めて同点に追いつく。

     そして77分、ビジャレアルは3枚を交代。パコ・アルカセル、ルベン・ペーニャ、コクランに代えて、久保、マリオ、イボーラを投入する。これで、リーガ1部では初めて日本人選手が同時にピッチに立つ“直接対決”が実現した。

     トップ下に入った久保は、ボールを持つと積極的に仕掛けるも、シュートに持ちことはできず。フル出場の岡崎も終盤は守備に終われ、存在感が徐々に低下していった。

     試合はこのまま1-1で終了。勝点1を分け合う形となった。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    https://news.yahoo.co.jp/articles/bae6fdf43931907bf87028972658a7962a247f28

    【久保建英が77分から途中出場、岡崎慎司は先制弾に絡む!リーガ1部初の日本人対決は1-1のドロー】の続きを読む

    1: 首都圏の虎 ★ 2020/09/12(土) 01:17:08.87 ID:CAP_USER9.net
    プロサッカー選手になりたい――。幼い頃からボールを蹴ってきた人であれば、一度は思い描いた夢だろう。しかし、現実は厳しい。サッカーのプロ選手になるのは、確率的には日本最難関・東京大学に入るよりも難しいといわれる。その狭き門をくぐり抜けた選手の経歴は多種多様。エリートコースを歩んできた者もいれば、下から這い上がってきた者も少なくない。その中で勉強とサッカーを両立させ、異色のキャリアを歩む人物がいる。昨季限りで現役を退いた久木田紳吾氏だ。幼い頃から文武両道を貫き、東大出身者として初のJリーガーとなった。なぜ、久木田氏は両方を極められたのか。その学生時代を振り返りながら、勉強とスポーツの相関性について話を聞いた。

    (インタビュー・構成=松尾祐希、写真=THESPA)

    勉強は好きではない。それでも学力を維持する方法
    久木田がサッカーに出会ったのは小学校3年生の時。地元の熊本YMCAでキャリアをスタートさせ、サイドバックを中心にFWとしてもプレーした。当時を振り返り、「指導者の言う事を真面目に聞く、ただの良い子」だったという。ただ、県選抜に選ばれるような実力はなく、うまくなりたい一心で夢中でボールを追いかけた。

    一言でいえば、どこにでもいるサッカー少年。一方で勉強を疎かにするようなことはなかったという。

    「目立ちたい。親や先生から褒められたい。良い点を取りたい。良い成績を残したい。誰にでもあるような欲求かもしれないけど、そのために勉強を頑張る。授業では積極的に手を挙げる子で、そういうことをしていたら自然と良い成績を残していましたね」

    子どもの頃に誰もが抱く感情が久木田少年を机に向かわせる。特に予習や復習をしていたわけではないが、宿題と学校の授業をきちんとこなすことで安定した成績を残していった。

    中学校に入っても文武両道のスタンスは変わらない。サッカーは引き続きYMCA熊本でプレー。ポジションはボランチとなり、中学2年生では初めて県選抜に選出された。頭角を現していくと、上を目指したいという欲が出てくる。しかし、簡単に物事は運ばない。サッカーを始めて6年目にして挫折を味わってしまう。

    「上のレベルでやりたいと思っていた中で、やっとの思いで県選抜に選ばれてうれしかったんです。だけど、県選抜でジュビロカップという大会に参加したのですが、とにかくレベルが高かった。ボランチで出たけど、まったく通用しなくて……。東京都選抜にFC東京U-15でプレーしていた吉本一謙(現清水エスパルス)がいたんです。U-15日本代表にも選ばれているだけあって、技術的にもフィジカル的にもレベルが違いましたね。日本のレベルは高いと感じて地元に帰ったのを覚えています。この経験は大きかったですね」

    初めて知った全国のレベル。この経験をきっかけにプロサッカー選手になる気持ちは急速に萎んでいった。

    サッカーで挫折を味わった一方で、勉強への取り組みは変わらなかった。宿題と授業だけでコツコツと積み重ね、県内トップクラスの高校を狙うだけの実力を蓄えていく。

    ただ、ここで疑問が生じる。なぜ授業だけで学力を維持できたのだろうか。ポイントは集中力にあった。

    「授業を聞いていない、授業中に寝ている。そういうことをせずに授業を『絶対に聞いてやるぞ』という思いで取り組めば、成績は絶対に上がるんです。これを言うと、『頭が良いからできる』という人もいますけど、僕の考えは違います。全部授業を聞いて、わからないことは先生に聞く。そうすれば、ある程度は授業についていけるはずなんです」

    久木田は決して勉強好きではない。しかし、常に全力で学び、学力を維持してきた。そうしたスタンスが後の人生に大きく関わってくるのだが、それはまだ先の話である。

    全文はソース元でhttps://news.yahoo.co.jp/articles/f1f71503398942aac60df63935d8f31c114c5bf0
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20200911-00010000-realspo-000-3-view.jpg

    【東大出身者で初のJリーガー・久木田紳吾 究極の「文武両道」の中で養った“聞く力”とは?】の続きを読む

    1: 首都圏の虎 ★ 2020/09/11(金) 23:27:59.74 ID:CAP_USER9.net
    CL公式SNSが過去の超絶FK6本を回顧、伝説の35m弾も収録

    ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)は、現地時間8日に行われたUEFAネーションズリーグのリーグAグループ3第2節スウェーデン戦(2-0)で2ゴールを奪い、代表通算ゴール数を「101」とした。3桁の大台に乗せる一撃となった1点目は強烈なFK弾で記録し、プレースキッカーとして健在ぶりをアピールしたが、これを受けてUEFAチャンピオンズリーグ(CL)公式SNSは、過去の同大会で決めた6本の直接FK弾の映像を厳選して公開。衝撃的な弾道の数々に、海外ファンから「超絶ナックル弾」「悪魔だ!!!」など感嘆の声が上がっている。

     稀代のゴールマシンとして35歳となった今も輝きを放つロナウドだが、象徴的な得点パターンの一つと言えるのが豪快な直接FKによる得点シーンだろう。CL公式インスタグラムとツイッターは今回、6本の直接FK弾を厳選して公開している。

     1本目はレアル・マドリード移籍1年目の09-10シーズンの敵地マルセイユ戦。ゴール正面約30メートルの距離から右足を振り抜くと、わずかにカーブのかかった強烈な一撃が相手GKの手を弾きながらゴール左隅に吸い込まれた。2つ目はマンチェスター・ユナイテッド時代の07-08シーズン、古巣スポルティングCP戦で、ゴールから約25メートルの位置から放たれたナックル系のシュートは不規則に変化。相手GKから逃げるような軌道を描きファーサイドに突き刺さった。3本目は11-12シーズン準々決勝のAPOEL戦で、左サイドのあまり角度のない位置から相手GKの頭越しに強烈な一撃を叩き込んでいる。

     そして4番目に登場したのが、もはや伝説となっている08-09シーズンの準決勝アーセナル戦で決めた衝撃弾だ。ゴールまで約35メートルの距離から右足を一閃すると、矢のような無回転弾がニアサイドを破った。

     続いて登場したのは09-10シーズンのチューリッヒ戦で、弾丸シュートでGKの頭上を破ったもの。そして最後は16-17シーズンの古巣スポルティング戦。31歳となっていたロナウドが見せたFK弾は若き日の豪快な一撃とは異なり、カーブをかけてゴール右上隅を正確に射抜いたものだった。

     この厳選6本のFK動画をCL公式インスタグラムとツイッターが公開すると、コメント欄には「キングによる超絶ナックル弾」「この男は悪魔だ!!!」「邪悪なフリーキック」「偉大なFKキッカー」「モンスターだ」「永遠に最高」などの賛辞が並んだ。

     2018年7月のユベントス移籍後はFKでのゴールがなく、今年7月のトリノ戦で決めた際には公式戦43本目でようやく決まったと話題になった。FKに関しては精度低下が指摘されていたロナウドだが、今回のポルトガル代表での華麗な一撃は、世界的キッカーとして再び輝きを放つことを予感させるものとなった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/196a043d82a025c68532d25928dab4576bdaa36a
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20200911-00282443-soccermzw-000-1-view.jpg
    https://www.football-zone.net/archives/282443/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=282443_6

    【「この男は悪魔だ!!!」C・ロナウド 、“異次元FK”厳選6本の動画に反響「超絶ナックル」】の続きを読む

    1: Egg ★ 2020/09/13(日) 14:00:32.93 ID:CAP_USER9.net
    メッシのように自由裁量を広げて敵に脅威を!

    加部究氏が考える日本代表の現時点でのベストメンバー。
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20200913-00079046-sdigestw-000-4-view.jpg

    10月にオランダで国際親善試合を行なうことが発表された日本代表だが、いまやそのメンバーを語るうえで外せない存在となっているのが久保建英だろう。
    欧州各国のビッグクラブが熱視線を送る19歳を、日本代表ではいかに活用すべきなのか――。現時点のベストメンバーの中で久保が担うべき役割について、識者に見解を伺った。

    ――◆――◆――

    加部 究氏(スポーツライター)

    日本の選手たちが欧州に進出すると、概ねFWは1列下げられ、ボランチは1列上げて起用される。どうしても体格的に、攻守の明暗を分ける重要なエリアで十分な強度を持って解決できる人材が少ない。
    その分技術やアイデアは比較的高水準にあるので、大半が2列目に集結することになる。日本代表では1トップが定番の大迫勇也も、ブレーメンではトップ下として安定した成果を挙げた。

    逆に98年フランス・ワールドカップでボランチとして新境地を切り拓いた名波浩は、このポジションでセリエAに挑んだが、移籍先のヴェネツィアでは1列上げてピッチに立つことになった。
    結局日本代表のフォーメーション選択を考える時に、必ず直面するのが1トップとアンカー候補の枯渇で、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督時代の頃から大迫依存の状況は変わらず、ボランチは2枚用意することが定着している。

    今年川崎を筆頭に広がりつつある4-3-3は、ハイレベルな国際舞台を想定すれば難しい。もちろん久保建英は日本が最大の輸出量を誇る2列目でも1、2番目の選択肢になり、
    もし従来の4-2-3-1に当てはめ、南野拓実がリバプールでも結果を出しつつある状況を考えれば右サイドでの起用が妥当だろう。だが反面久保の長所は、アタッカーとしての多様性で、状況に応じて最適な判断を表現できることだ。

    一方で守備に関しては発展途上で、最大限攻撃に主眼を置くことを考えればサイドの上下動を課すのはあまり得策ではない。

    むしろFC東京時代は下りてボールを引き出し、ディエゴ・オリヴェイラをターゲットにカウンターの起点として機能してきたことを考えても、
    リオネル・メッシのように自由裁量を広げて相手に脅威を与えられるスタートポジションが望ましい。2トップなら隙間で受けることも、サイドに流れてプレーすることも可能だ。

    久保を軸にポジションチェンジを繰り返しながら、連動して崩していくスタイルが実現するはずである。

    9/13(日) 13:01配信 サッカーダイジェスト
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c291c3cee4ae6cc989e4b2a277217b0c6232bba3

    【<久保建英>日本代表ではどう生かすべき? 現状のベストメンバーの中で担うべき役割は――10月にオランダで国際親善試合】の続きを読む

    このページのトップヘ